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紳士を心がけていますよ

紳士を心がけて風俗で楽しんでいます。本能の赴くままに楽しんでもいますが、ベッドに入るまでは出来る限り応対にはしっかりとと思っていますし、女の子との会話も丁寧にと心がけています。決して堅苦しくという意味ではなく、風俗は女の子のやる気次第だとも思うので、どれだけ楽しめるのかも結局は相手次第なんじゃないかなと思うんですよ。こちらの態度によって女の子がモチベーションを低下させてしまうのが一番意味がないと思うんですよね。ただそれはあくまでもベッドに入るまでの話です。ベッドに入ったら一匹の野獣となって本能の赴くままに楽しむようにしています。なぜならその方が結局の所、女の子のモチベーションだけではなく、自分自身も気持ちを上手く切り替えられるんですよね。「風俗は風俗」みたいな(笑)だから上手く自分の気持ちを切り替えるという意味でも、風俗では女の子と楽しむ前は紳士に、そして楽しんだ後も紳士にと心がけるようにしています。

同じ悩みがあるのかもしれない

水商売で働いている自分にとっても風俗はとてもありがたいものですよ。ホストというお仕事はとにかく女の子を満足させてこそ。別に性的な意味ではなく、その場の雰囲気ですが話術とかとにかく配慮ですね。顔なんかよりもとにかく女の子に「貴方が特別ですよ」って雰囲気を感じさせることでたくさんお金を使ってもらうんです。それがホストのお仕事ですが当然楽じゃありません(苦笑)だからこそ風俗に行くと安心するんですよね。風俗の子も同じようなお仕事な訳じゃないですか。だからホストだって言うと大抵盛り上がるんですよ。意気投合するケースも多いですしね。同じような立場のお仕事なので理解してくれる部分もあれば、逆に理解出来るなって部分もあるので、ある意味自分にとって憩いのオアシスのようなものです。だから風俗は結構な頻度で利用しています。それこそ三日に一度くらい利用する時もありますが、性欲の発散というよりも飲みに行くようなレベルですよ。

[ 2016-09-07 ]

カテゴリ: 風俗体験談